1階 ホール



©TELEMACO (Italy)

レイトショー

ZERO:9/11の虚構 私たちはまだ何も知らない

公式ホームページ → http://zero.9-11.jp/

お問い合せ : 株式会社リンク 050-2018-0511


  • 上映期間 :2010年9月11日(土)~9月24日(金)
  • 休映日 : 9月13日(月)、21日(火)
  • 上映時間 : 18:40~

■料金:[当日券] 一般1,800円(税込)/学生1,500円(税込)/シニア(60歳以上)1,000円(税込)
■各種割引:
○ 写真美術館友の会会員(会員証提示)  1,500円
○ 当館での展覧会、映画の半券持参者(半券1枚につき1回の割引)   1,500円
○ 三越、アトレクラブビューSuicaカード会員(会員証提示)   1,500円

※土日・祝日は上映前にトークショーを予定しております。
(予告編の上映は
ございません。)
詳細は、公式サイトをご覧下さい。

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※未就学児の入場不可
※当日券・前売特別鑑賞券ともに、ご入場には「入場整理番号」の受付が必要です。ご鑑賞当日、午前10時の開館からホール受付カウンターにて、各回の「入場整理番号」を受付いたします。
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©TELEMACO (Italy)



<作品紹介>
『ZERO :9/11の虚構 私たちはまだなにも知らない』の中心テーマは、「9.11事件の公式説明は真実ではあり得ない」ということ。
2007年にイタリアで制作されたこのドキュメンタリーは、政府とメディアが伝えてきた「9.11同時多発テロ事件」とは明らかに矛盾する科学的証拠や驚くべき証言のかずかずを明らかにする。

米政府および米軍関係者、遺族、目撃者はもちろんのこと、ジュリエット・キエザ(元 EU 議会議員)、ダリオ・フォー(ノーベル 文学賞受賞者)、スティーブン・ジョーンズ(元ブリガムヤング大学教授)、デイヴィッド・グリフィン(クレアモント神学院名誉教授)といった911真相究明陣営の著名人が次々と米政府公式説の疑惑に挑んでおり、イタリアの日刊紙『イル・コリエレ・デ・ラ・セラ』は、「その結果は、驚くほど重要な《矛盾》《ギャップ》《省略》の連続である」と伝えている。

この作品の重要性はいうまでもないほどに大きい。もしその主張が正しければ、対テロ戦争はとんでもないウソの上に築かれたことになる。

  原版(イタリア語)制作: TELEMACO(伊)
  英語版制作・国際配給: MercuryMedia International Ltd.(英)
  日本語版制作・配給: ハーモニクス・プロダクション(日)
  日本語版配給: 株式会社リンク(日)

音声:オリジナル・日本語字幕






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